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event 代官山TC「DTCクリエイティブセッション2017」開催のお知らせ

ティーンズの創造力の祭典「DTCクリエイティブセッション」の
季節が今年もやってきました!
次世代を担うティーンズが主役となり、
第一線で活躍されるクリエイターの方々とコラボして表現してくれるスペシャルな1日!
どなたでもお越しいただける年に1度の開放日です。
ぜひ、遊びにきてくださいね!

 

詳細は特設ページをご覧ください。
>>>http://daikanyama-tc.com/creativesession2017/

 


【DTCクリエイティブセッション2017】
日 時|2017年3月26日(日)10:00〜16:30
場 所|代官山ティーンズ・クリエイティブ
東京都渋谷区代官山町7-9(受付4階)
*入場無料
*どなたでもお越しいただけます。
*駐車場はございません。
*駐輪場スペースに限りがありますので、奥から順に詰めて駐輪ください。

 

WORKSHOP
『ボンボンTVの「ダンボールガチャ」動画作りを、みんなで楽しもう!』
人気You Tube番組「ボンボンTV」のよっち、えっちゃん、りっちゃんが、
代官山ティーンズ・クリエイティブにやってきます!
作るのはおなじみの「ダンボールガチャ」。
ガチャのカプセルに、やってほしいことを書いた紙を入れ、
参加者からの無茶ぶりに応えながら撮影の過程を紹介するワークショップです!

B1 DTC SESSION
代官山ティーンズ・クリエイティブに関わってくださっている
クリエイターとティーンズとのこの日にしか見られない、
スペシャルコラボセッションです!
・AOI × 辻本知彦・
・The Muffin × 山崎円城
・なごまり × AG
・GINGA no HAJIMARI
・HD20 × FPM × ASUKA Yazawa
・Side menu × 林 陽里
・佐々木 諒
・CLef hair & works


4F CREATIVE CORNER
来館者のみなさんが申し込み不要で楽しめる参加型プログラムです。
・ドローンを飛ばしてみよう!(10size /天才makers)
・何がでるかな?2コマ漫画(三部べべ/漫画家)
・頭上テーマパーク計画(AG / ヘアメイクアップアーティスト)
・EAT FOR EDUCATION!(ミシュラ・桃雛/サモサプロジェクト発起人)
・館内クイズラリー
・DTCムービーコーナー
・季節のドリンク
・大学生DJタイム(ディウフモクタール太頼内田)

  • 2017.02.23 Thursday
  • event

shopping 「Birbira hunter」再入荷のお知らせ

アーティストKarcoさんが手がける「Birbira」から
「hunter」シリーズが再入荷いたしました。

 

まるで石膏像のような佇まいのフラワーベースは、
頭に活ける植物次第で、
さまざまな表情を見せてくれます。

 

枝分かれしたグリーンを活ければ
思考回路がぐっと広がり、
鮮やかな彩りの花を挿せば
なにかよいアイデアが閃いた瞬間のようにも!

 


*Sサイズ(高さ/10〜11cm)

 


*SMサイズ(高さ/12〜13cm)


販売ページはこちら>>>

 

同じシリーズでも少しずつ表情が異なります。
フィーリングの合う一体をお選びください。


info 坂井より子さん 掲載誌のご紹介

mother dictionaryがマネージメントさせていただいている、
坂井より子さんの掲載記事をご紹介します。

 

'17 1/27 更新

 

喜びのタネまき新聞(ダスキン) No.579
連載「えがおで暮らせば」 第七話/暮らしとインテリア

 
 
 
喜びのタネまき新聞(ダスキン) No.577
連載「えがおで暮らせば」 第五話/心の伝わるおもてなし
 
 
 
'16 12/14 更新

 

大人のおしゃれ手帖  No.34(宝島) 16’12/7発売
特集「冬を楽しむ過ごし方」掲載
 
 
 
 
 
'16 11/25 更新

 

天然生活1月号(地球丸) 16’11/19発売
特集「段取り上手の時間割」掲載
 

 

 
 
 
 
'16 11/3 更新

 

喜びのタネまき新聞(ダスキン) No.576
連載「えがおで暮らせば」 第四話/人生のステージ

 

 

 

'16 10/7 更新

 

喜びのタネまき新聞(ダスキン) No.575
連載「えがおで暮らせば」 第三話/家族が帰りたくなる家

 

 

喜びのタネまき新聞(ダスキン) No.574
連載「えがおで暮らせば」 第二話/時間の使い方

 
 
 
 

'16 9/16 更新


 

ハルメク10月号(ハルメク) ’16 9/10発売
連載「花の来た道」 最終回/家族との時間、一人時間

 

 

'16 8/11 更新


 

ハルメク9月号(ハルメク) ’16 8/10発売
連載「花の来た道」 第5回/お気に入りの服と小物

 

 

 

'16 7/29 更新


 

喜びのタネまき新聞(ダスキン) No.573
連載「えがおで暮らせば」第一話/幸せのサイクル

 

 

 

'16 7/25 更新


 

天然生活9月号(地球丸) 16' 7/20発売
特集「読書と料理」掲載

 

 

 

'16 7/10 更新


 

ハルメク7月号(ハルメク) 16' 7/10発売
連載「花の来た道」 第4回/保存食と収納術

 

 

'16 6/27 更新


 

ハルメク7月号(ハルメク) 16' 6/10発売

連載「花の来た道」 第3回/次世代に受け継ぎたいこと

 

 

ハルメク6月号(ハルメク) 16' 5/10発売
連載「花の来た道」 第2回/器と手しごと

 

 

ハルメク5月号(ハルメク) 16' 4/10発売
連載「花の来た道」 第1回/春の食卓

 

 

 

'16 1/21 更新


 

天然生活3月号(地球丸) 16' 1/20発売
特集「保存食、つくるとつかう」 掲載

 

 

リンネル3月号(宝島) 16' 1/20発売
特集「暮らしを豊かにするセオリー教えます」 掲載

 

 

 

大人のおしゃれ手帖(宝島) 16' 1/7発売
特集「直して使う。」掲載

 
 
 
リンネル2月号(宝島) 16' 1/20発売
連載「香菜子さんの家事効率化計画」vol.14 掲載
 
 
 
リンネル1月号(宝島) 16' 12/20発売
連載「香菜子さんの家事効率化計画」vol.13 掲載
  • 2017.01.27 Friday
  • info

shopping 「旧暦 歌こころカレンダー 自然 二〇一七」入荷のお知らせ

毎年ご好評をいただいております
「旧暦 歌こころカレンダー 自然」の
2017年版が入荷しております。


『日本の七十二候を楽しむ ー旧暦のある暮らしー』の著者、
詩人の白井明大さん制作の
和紙を使った短冊形旧暦カレンダーです。

 

 

販売ページはこちら>>>


自然により添う、
昔ながらの生活を大切にしなおすことの中に、
人が自然と結びつき、
生き生きと暮らせる知恵が宿っている。

 

 

毎日の暮らしに、二十四の節気と七十二候の季節を
感じていただけたら幸いです。

*旧暦は立春からはじまるため、
2017年は2/4はじまりのカレンダーとなります。

info 坂井より子さん「暮らしをつむぐ 〜より子式・日々の重ねかた 」発売

大好評の『受け継ぐ暮らし』に続き、
坂井より子さんの著書第二弾が発売になります。
 
主婦として母として家庭のために家事をこなしながらも、
楽しく日々の生活を送れるように。

 

そんな思いから、長年実践してきた家事のコツや日課など
より子さんの暮らしの知恵の数々を
新書では、さらに丁寧にご紹介してます。

 

物の持ち方、おしゃれのこと
そして、人との関わりや家族のことまで、
自分らしく身近にある幸せを感じながら重ねる
より子式日々の暮らし方が詰まった一冊です。

 

あるがままを受け入れ自然体で暮らしをつむぐ
しなやかで心地よい、より子さんの日常が
この本を手にとってくださった方の毎日を豊かにする
ヒントとなりますように。

 
 

季節の恵みをたのしみ、あるがままの自然体をたいせつに――。

家事はとっても自由なもの。やり方は自分で決めていいのです。
自分や家族にとって心地がいいこと。
笑顔でいられるぐらいに、ラクな方法であること。
このふたつがとても大事。
最初は何かを参考にしたとしても、自分に合わせて変えていくことで、
「自分らしい暮らし」ができあがります。
(「はじめに」より一部抜粋)

 
 

♢書籍「暮らしをつむぐ ~より子式・日々の重ねかた」
発売日:2016年12月15日
単行本(ソフトカバー) 四六判/152ページ
出版:技術評論社

 

こちらでお取り扱いもしています>>>

 

 
  • 2016.12.08 Thursday
  • info

event 「音楽と空想のパレード」フォトレポート

かぞくのアトリエにて開催いたしました
『音楽と空想のパレード』(2016.11.19 sat)が
無事終了いたしました。

 
今回も1000人を超えるたくさんの方に
ご来場いただきましたこと、
心より感謝申し上げます。

 

大人気のフリーマーケットに、
今年も完売御礼となったフードコーナー、
ワークショップでは
こどもたちのイマジネーションと創造力が弾け
人形劇に見入るその眼差しは
キラキラと輝き真剣そのもの。
 

ご予約なしで参加いただける
フリープログラムの会場も音楽と笑顔で溢れ、
わたしたちにとっても
宝物のような一日となりました。

 

当日の様子をかぞくのアトリエのHPに
アップいたしましたので、ぜひご覧ください。

 

 

『音楽と空想のパレード』フォトレポートTOPページ>>>

フォトレポート 人形劇団プーク/ momo椿*と音のてらこや
「ねずみくんのチョッキ」「スカーフのファンタジー」

フォトレポート オープニング〜森のメルヒェン・リトミック

フォトレポート ミナ ペルホネン「親子でどうぶつバッグをつくろう!」

フォトレポート ミナ ペルホネン「オリジナル缶バッジをつくろう!」

フォトレポート 自由参加プログラム

フォトレポート フード&フリーマーケット

 
 
写真:木川将史、かぞくのアトリエ
  • 2016.12.05 Monday
  • event

shopping 「木のお皿 定番/新塗装」入荷のお知らせ

お問い合わせをたくさんいただいておりました
「木のお皿」が入荷いたしました。

 
1枚板から削り出した仕切りのある「木のお皿」は、
「愛するわが子のはじめてのお皿が、
プラスチックじゃかなしいな〜」
そんなスタイリストママの
一言からはじまったアイテム。
 

 

自然の風合いを残し、育てながら使う「定番」タイプと
お手入れがしやすい高耐水性塗装を施した「新塗装」タイプ、
サイズは24cm、26cmともに揃っております。

 
 
*写真は「定番」の24cmと26cmです。
 

 
 
*数に限りがございますがどうぞこの機会にご利用ください。
*次回の入荷は未定です。
 

shopping 「kegoya かごバッグ」入荷のお知らせ

山形で自然に寄り添いながら
ものづくりをしている
kegoyaのかごバッグが入荷いたしました。

 

くるみの木の皮をレンガ模様に編んだ
かごバッグと、
あけびのつるで編んだかごに
柿渋染めのストラップを通した
ショルダーバッグ。

 

どちらも”編みたての古かご”と称される
kegoyaならではの風合いが魅力です。

 

山に暮らし子育てをしながら
熊谷茜さんがひとつひとつ
丁寧に編み上げてくださいました。

 
 
kegoya くるみ レンガ模様かごバッグ
販売ページはこちら>>>


 

kegoya あけび×柿渋ショルダーバッグ
販売ページはこちら>>>

 

 

 

 

 

kegoya 
山形県小国町に暮らしながら、小国地方や飯豊地方の山から採れる素材を利用して、 
土地の生活の中に残る"モノを編む"技術を学びながら制作活動を行っている。

kegoya=木小屋とは、方言で作業部屋のこと。

日々、kegoyaの作業部屋から生み出されるアイテムは、
素材となる草木をそのままいかし、ひとつひとつに個性が宿る。
そして、作りたてなのにどこか懐かしい。

資源を守るため材料は成長の早い草木に限定するなど自然と共存しながら、
暮らしにいつのまにか馴染むような実用品を制作している。
http://kegoya.me


shopping 「小鹿田焼き 漬物用壷」入荷のお知らせ

陶芸家 坂本創さんによる
小鹿田焼きの壷が入荷いたしました。

 

「飛び鉋」と「流し掛け」
どちらも小鹿田に伝わる
伝統の技法を用いたものです。

 

味噌の仕込みや梅干し作りなど
季節の手仕事がしやすいように、
口を広くとった形にこだわって
仕上げていただきました。

 
 
小鹿田焼き 漬物用壷 飛び鉋
販売ページはこちら>>>
 
小鹿田焼き 漬物用壷 流し掛け
販売ページはこちら>>>
 
坂本創(さかもと そう)
小鹿田焼の窯元の一つ坂本家に生まれ、
高校卒業を機に、鳥取県の著名な陶芸家の下で2年間の修行を積む。
その後、日田市に戻り父に弟子入り。小鹿田焼の陶工となる。
外部からの弟子を取らず固有の伝統を守り続ける小鹿田焼。
その伝統を継承しながらも現代のニーズにも添う
新しい表現を日々探求している。
 
 
小鹿田焼(おんたやき)
大分県日田市、小鹿田地区で焼かれる陶器。
約300年の歴史があり、長子相伝で技法が受け継がれている。
その製法は国の重要無形文化財に指定されている。

info こども食堂が「かぞくのアトリエ」「代官山TC」でスタート

こどもたちにあたたかい食卓をと、

各地で広がりをみせている「こども食堂」。

 

mother dictionaryが運営する
「かぞくのアトリエ」「代官山ティーンズ・クリエイティブ」も
その活動の輪に加わらせていただくことになりました。

 

「かぞくのアトリエ」では、いつも講師としてお世話になっている
料理家さんのレシピで夕ごはんを作ります。

月に一度、地域のみなさんとかぞくのようにテーブルを囲む
賑やかであたたかい時間です。

 

「代官山ティーンズ・クリエイティブ」版のこども食堂は
みんなでつくる、みんなで食べる、おやつの時間。
平日の放課後の時間帯に行っている
ミート・ザ・クリエイターズの枠のなかで
月に2回開催しております。

 

各施設のホームページにて、
開催日などの詳細をアップしております。
是非ご参加ください。

 

かつて、路地裏の縁台にご近所さんが集ったように、

みんなでテーブルを囲みましょう。

 

「かぞくのアトリエ」版 こども食堂>>
「代官山ティーンズ・クリエイティブ」版 こども食堂>>


また、「渋谷区こどもテーブル」のサイトもオープンしました。
渋谷区内で行われているこども食堂の開催日などがご覧頂けます。

 

「渋谷区こどもテーブル」>>http://shibuyaku-kodomo-table.jp

テーブルをかこんで、
みんなで一緒にごはんを食べる。
お絵かきをする。ゲームをする。
おやつを食べながら、おしゃべりする。
宿題だって、みんなでやれば楽しくなる。

ひとつのテーブルに集まる
ともだち、おとなたち。
学校にはない、出会いが生まれる。
家とはちがう、暖かさが生まれる。

ここは、もうひとつの、子どもが育つ場所。
こどもとおとな、
みんなでご近所の力を育てる場所。

囲む、学ぶ、遊ぶ、描く、食べる、話す、集う。
こどもの未来を、みんなで育てる。

渋谷区こどもテーブル

  • 2016.11.12 Saturday
  • info

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