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shopping 「旧暦 歌こころカレンダー 自然 二〇一八」入荷のお知らせ

毎年ご好評をいただいております
「旧暦 歌こころカレンダー 自然」の
2018年版が入荷しております。

『福を招く旧暦生活のすすめ』の著者、
詩人の白井明大さん制作の
和紙を使った短冊形旧暦カレンダーです。


 

販売ページはこちら>>>

 

自然により添う、
昔ながらの生活を大切にしなおすことの中に、
人が自然と結びつき、
生き生きと暮らせる知恵が宿っている。

 

毎日の暮らしに、二十四の節気と七十二候の季節を
感じていただけたら幸いです。

*旧暦は立春からはじまるため、
2018年は2/4はじまりのカレンダーとなります。


shopping 「植物の爪楊枝」入荷のお知らせ

<モロッコのお土産>「植物の爪楊枝」が入荷いたしました。

 

モロッコの市場で出会った天然の爪楊枝です。
現地では、色とりどりのスパイスやハーブと並んで
売られているのがお馴染みの風景。

 

アニスという植物を乾燥させたもので、
一本一本はずしてお口のクリーニングに使用します。
ポキッと折った根元の部分で歯の間を
ブラシのような先端で歯の表面を
現地の人はとても上手に使いこなします。

 

日本に住むわたし達から見ると
なんとも新鮮!な、この爪楊枝。
異国情緒たっぷりのお土産です。


 

各地で見つけたアイテムをご紹介する
<世界のお土産>のカテゴリーに掲載しております。

 

販売ページはこちら>>>


shopping 「ミニポシェット」「マルチボックス」入荷のお知らせ

<アジアのお土産>「ミニポシェット」と
「マルチボックス」が入荷いたしました。

日常の中にある道具として、
装飾性を備えたアイテムとして
ハンドクラフトのかごは
遠い昔からアジア各地で作られてきました。

ひとつひとつ編み上げられたその姿は
緻密でなんとも味わい深く
それでいて、
気楽に使えるおおらかさも感じさせてくれます。


一点もののポシェットは、
お子様にぴったりな可愛らしいサイズ感。

ショルダーは十分な長さがありますので
首からかけたり、斜めがけにしたり......、
大人がサクセサリー感覚のミニバッグとして
コーディネートするのも素敵です。


こちらのマルチボックスは、
フィリピン北部を中心に採れるヤシ科の植物
ブリの木の葉が原材料。
立体的に編まれたツートーンの上蓋が特徴です。

小物などを整理する収納箱としてはもちろん
お部屋のインテリアとして
贈り物を入れるギフトボックスとして
さまざまな用途にお使いいただけます。

 


各地で見つけたアイテムをご紹介する
<世界のお土産>のカテゴリーに掲載しております。

販売ページはこちら>>>


shopping 「カタルタ」#8 スタンダード 再入荷のお知らせ

お問い合わせをいただいておりました
「カタルタ」#8 スタンダードが再入荷致しました。
また、残りわずかとなっておりました「こどもカタルタ」も
追加入荷しておりますので、ぜひご覧ください。
 

プロダクトプランナーの福元和人さんが考案した「カタルタ」は、
”語る”ことで発想力を高め、コミュニケーションを豊かにする
カードゲーム形式の”思考遊具”です。

 

一見すると、普通のトランプのようですが、
表にかえすと「いつもは」「そもそも」「偶然にも」などの
リンクワード(接続詞や副詞)があらわれます。

 

この言葉をきっけに、対話が思いがけない方向に進んだり
本音がポロッとこぼれたり……、
さまざまなシーンでさまざまな使い方ができ
“発想の転換”や”気づき”、ときには”笑い”を生み出し
プレイヤー同士の心の距離を近づけてくれることも!

 

 


「こどもカタルタ」のリンクワードは、
5〜6歳向けの推薦児童図書の中から文頭の言葉を抜き出し、
頻出のものを中心に選ばれています。

 

さまざまな使い方ができますが、
まずは親子で交互にカードをめくりながらの
物語創作がおすすめです。
即興で進むストーリーは読むたびに違う展開になり、
こどもの自由なイマジネーションの世界を
さらに広げる手助けとなります。
ぜひ親子でお楽しみください。


販売ページはこちら>>>


shopping 「カタルタ」「こどもカタルタ」入荷のお知らせ

「カタルタ」「こどもカタルタ」が入荷しております。

プロダクトプランナーの福元和人さんが考案した「カタルタ」は、
”語る”ことで発想力を高め、コミュニケーションを豊かにする
カードゲーム形式の”思考遊具”です。

一見すると、普通のトランプのようですが、
表にかえすと「いつもは」「そもそも」「偶然にも」などの
リンクワード(接続詞や副詞)があらわれます。

この言葉をきっけに、対話が思いがけない方向に進んだり
本音がポロッとこぼれたり……、
さまざまなシーンでさまざまな使い方ができ
“発想の転換”や”気づき”、ときには”笑い”を生み出し
プレイヤー同士の心の距離を近づけてくれることも!


「こどもカタルタ」のリンクワードは、
5〜6歳向けの推薦児童図書の中から文頭の言葉を抜き出し、
頻出のものを中心に選ばれています。

さまざまな使い方ができますが、
まずは親子で交互にカードをめくりながらの
物語創作がおすすめです。
即興で進むストーリーは読むたびに違う展開になり、
こどもの自由なイマジネーションの世界を
さらに広げる手助けとなります。
ぜひ親子でお楽しみください。


販売ページはこちら>>>


shopping 「Birbira hunter」再入荷のお知らせ

アーティストKarcoさんが手がける「Birbira」から
「hunter」シリーズが再入荷いたしました。

 

まるで石膏像のような佇まいのフラワーベースは、
頭に活ける植物次第で、
さまざまな表情を見せてくれます。

 

枝分かれしたグリーンを活ければ
思考回路がぐっと広がり、
鮮やかな彩りの花を挿せば
なにかよいアイデアが閃いた瞬間のようにも!

 


*Sサイズ(高さ/10〜11cm)

 


*SMサイズ(高さ/12〜13cm)


販売ページはこちら>>>

 

同じシリーズでも少しずつ表情が異なります。
フィーリングの合う一体をお選びください。


shopping 「旧暦 歌こころカレンダー 自然 二〇一七」入荷のお知らせ

毎年ご好評をいただいております
「旧暦 歌こころカレンダー 自然」の
2017年版が入荷しております。


『日本の七十二候を楽しむ ー旧暦のある暮らしー』の著者、
詩人の白井明大さん制作の
和紙を使った短冊形旧暦カレンダーです。

 

 

販売ページはこちら>>>


自然により添う、
昔ながらの生活を大切にしなおすことの中に、
人が自然と結びつき、
生き生きと暮らせる知恵が宿っている。

 

 

毎日の暮らしに、二十四の節気と七十二候の季節を
感じていただけたら幸いです。

*旧暦は立春からはじまるため、
2017年は2/4はじまりのカレンダーとなります。

shopping 「木のお皿 定番/新塗装」入荷のお知らせ

お問い合わせをたくさんいただいておりました
「木のお皿」が入荷いたしました。

 
1枚板から削り出した仕切りのある「木のお皿」は、
「愛するわが子のはじめてのお皿が、
プラスチックじゃかなしいな〜」
そんなスタイリストママの
一言からはじまったアイテム。
 

 

自然の風合いを残し、育てながら使う「定番」タイプと
お手入れがしやすい高耐水性塗装を施した「新塗装」タイプ、
サイズは24cm、26cmともに揃っております。

 
 
*写真は「定番」の24cmと26cmです。
 

 
 
*数に限りがございますがどうぞこの機会にご利用ください。
*次回の入荷は未定です。
 

shopping 「kegoya かごバッグ」入荷のお知らせ

山形で自然に寄り添いながら
ものづくりをしている
kegoyaのかごバッグが入荷いたしました。

 

くるみの木の皮をレンガ模様に編んだ
かごバッグと、
あけびのつるで編んだかごに
柿渋染めのストラップを通した
ショルダーバッグ。

 

どちらも”編みたての古かご”と称される
kegoyaならではの風合いが魅力です。

 

山に暮らし子育てをしながら
熊谷茜さんがひとつひとつ
丁寧に編み上げてくださいました。

 
 
kegoya くるみ レンガ模様かごバッグ
販売ページはこちら>>>


 

kegoya あけび×柿渋ショルダーバッグ
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kegoya 
山形県小国町に暮らしながら、小国地方や飯豊地方の山から採れる素材を利用して、 
土地の生活の中に残る"モノを編む"技術を学びながら制作活動を行っている。

kegoya=木小屋とは、方言で作業部屋のこと。

日々、kegoyaの作業部屋から生み出されるアイテムは、
素材となる草木をそのままいかし、ひとつひとつに個性が宿る。
そして、作りたてなのにどこか懐かしい。

資源を守るため材料は成長の早い草木に限定するなど自然と共存しながら、
暮らしにいつのまにか馴染むような実用品を制作している。
http://kegoya.me


shopping 「小鹿田焼き 漬物用壷」入荷のお知らせ

陶芸家 坂本創さんによる
小鹿田焼きの壷が入荷いたしました。

 

「飛び鉋」と「流し掛け」
どちらも小鹿田に伝わる
伝統の技法を用いたものです。

 

味噌の仕込みや梅干し作りなど
季節の手仕事がしやすいように、
口を広くとった形にこだわって
仕上げていただきました。

 
 
小鹿田焼き 漬物用壷 飛び鉋
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小鹿田焼き 漬物用壷 流し掛け
販売ページはこちら>>>
 
坂本創(さかもと そう)
小鹿田焼の窯元の一つ坂本家に生まれ、
高校卒業を機に、鳥取県の著名な陶芸家の下で2年間の修行を積む。
その後、日田市に戻り父に弟子入り。小鹿田焼の陶工となる。
外部からの弟子を取らず固有の伝統を守り続ける小鹿田焼。
その伝統を継承しながらも現代のニーズにも添う
新しい表現を日々探求している。
 
 
小鹿田焼(おんたやき)
大分県日田市、小鹿田地区で焼かれる陶器。
約300年の歴史があり、長子相伝で技法が受け継がれている。
その製法は国の重要無形文化財に指定されている。

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