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case study「ママとコとコト」第16回 小野かずみ

4年目のこども民宿のスタートは毎年遊びに来てくれる常連さんで大にぎわいだった様です。

地産地消の食材でいろりを囲んだ食事が何より贅沢な時間だったのではないでしょうか。
女将のかずみちゃんの奮闘ぶりもご覧ください。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



毎日の中にある、ママと子といろんな事。

第16回 「こども民宿レポートその10」(2014.8.29)
 


 

すっかり常連の、石戸さま&斎藤さまファミリーに、
山田さま&藤島さまファミリー♪計4家族!

にぎやか〜!!!

「お箸足りてる〜〜?!」
「ここ、魚足りないよ〜!!!」
「お茶碗一個多いかも〜!!!」とかね、

民宿のプレートは小皿の数も多いし、
全部の数をあわせるのに一苦労で毎食かけ声掛け合って、


あ〜、可笑しかった。


 

case study「ママとコとコト」第15回 小野かずみ

今年で4年目。
和歌山県の山深い熊野で夏限定の「こども民宿」が
いよいよはじまりました。

福島県出身のかずみさんの思いはずっと変わらず
今自分に出来ること、を継続して発信しつづける姿は応援せずにはいられません。

また少し大きくなった看板息子のセイジくんと共に
ひと夏の出会いと体験を楽しくお届けしていきます。
どうぞお楽しみに。

。。。。。。。。。。。。。。。



毎日の中にある、ママと子といろんな事。

第15回 「こども民宿レポートその9」(2014.8.5)

 





山のみどりに田畑のみどり、この季節の熊野はみどりがあふれています。
本当に気持いい♪
みどり最高〜!








つづきはこちら>>>


 

case study「ママとコとコト」第13回 小野かずみ

 
連日、遠路からお客さまの絶えない「こども民宿」。
今回のお客さまは、コシラエルのデザイナーチカさん、イロハちゃん。
随分長く滞在し、昔ながらの自然な暮らしを満喫された様です。
イロハちゃんとセイジくんの仲良しぶりが微笑ましく、伝わってきますね、
雨の日だって楽しい!と。


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毎日の中にある、ママと子といろんな事。

第13回 「こども民宿レポートその7」(2013.9.2)

まだすこし冷たくて、入る時はちょっと勇気のいる、

でも本当に澄んでいてきれいな静川へ。

水着持ってない大人も、

あんまり水がきれいなので、そのままドボン!と飛び込みました。


雨も気持ちいい〜


そうそう、雨って気持ちいいんだった、と

毎年ここに来て再確認します。








case study「Fint」第4回 sooki



「何枚でも食べたくなる」と聞いていた、噂のワッフルを求めて
遠路はるばる片道3時間弱もかけて訪れたワッフルのお店。
期待通り、迷いのない美味しさだったそう。

sookiさんの嗅覚と、北欧ならではのこだわりが
今回も楽しませてくれます。


。。。。。。。。。。。。。。。。。



 食卓の出来事、スウェーデンの台所から。

第4回  våfflor med hjortronsylt/ワッフルとクラウドベリージャム



私はやっと、行ってきました。念願の場所に。

夏のみ営業と知りながら、でも少し遠いのよね(片道3時間弱)
なんて言い訳してる暇もないほど短い北欧の夏。

きっとベルギー風で、それが当たり前だと思っていたワッフル。
スウェーデン風はもっと薄くてサクサクと
熱々のうちにホイップクリームとジャムをのせて食べるのが定番で
家庭でも一家に一台ワッフル焼き器が正解のようです。

しかし私、今まで食べた数回はすべて
“甘くて軽く、曖昧なわりに高カロリーな食べ物”という壁を越えられず、全敗。

そして、今回向かった先。


つづきはこちら>>>








case study 「ママとコとコト」第12回 小野かずみ

 

3年目となった「子ども民宿」今年もはじまりました!
和歌山県熊野の自然豊かで、昔ながらの生活を体験できる
貴重な民家で過ごす夏休み。
地場の素材を女将でありフードコーディネーターの小野かずみさんが
手料理でもてなしてくれます。
遠路はるばる集まる人々との交流のレポート、お楽しみください。


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毎日の中にある、ママと子といろんな事。

第12回 「こども民宿レポートその6」(2013.8.15)

本日のお品書き

・鯵の開き(串本港)
・ゴーヤの佃煮
・ごぼうの梅酢煮
・カボチャの煮付け
・夏野菜のダシ
・麻絵さんの梅干し
・焼きナス 青じそとカシューナッツのオイルがけ

つづきはこちら>>>
http://motherdictionary.com/casestudy/mamakoto


 


case study「南のアトリエからの手紙」第4回 野田ひろみ

 
第4回「モノヅクリのresource」(2013.08.05)


宝石とかにはほとんど興味ないのですが
こういう柔らかい光をはなつガラスモノに弱いのです。


長崎のギャラリーで求めたインゲヤード・ローマンのグラスとか
前回 poooL 本店に訪ねた際は
ガラス作家の大迫友紀さんのグラスも購入したのですが
今回のキタムラさんの葉器も、ものすごく心惹かれてしまい
悩みに悩んでshop用と自宅用と2種類選びました。
poooLのオーナー松本さんには
「ひろみさんはガラスもの お好きなんですね」とバレてしまいました。


面を通して透きとおる光や ムラのある厚みや 
ひんやりした感触のなかにも
柔らかい線を感じたり
白い細く描かれた繊細な彫り模様が
古い外国の手紙に書かれた
華奢な手描きのフォントを思わせたり…


直結するわけではないですが
こういう心惹かれるものが私のクリエイションのベースとして
少しずつ蓄積されていきます。






つづきはこちら>>>





case study「ママとコとコト」第11回 小野かずみ

 

和歌山と東京、そして福島を繋ぐ夏限定の宿。

自然豊かな熊野よりかずみさんとセージくんが

たくさんの出会いと笑顔を届けてくれました。

今年も間もなくオープンです!



。。。。。。。。。。。


毎日の中にある、ママと子といろんな事。


第11回 「こども民宿レポートその5」(2013.6.29)



言葉には出さないけれど、
もうすぐ東京に帰る私たちを思いやって、
最高のおもてなしをしてくてたのだと感じ、

また思い出に残る大切な味がひとつ増えた、
そんな一日でした。

ごちそうさまでした☆

つづきはこちら>>>



case study「ママとコとコト」第10回 小野かずみ

 

いよいよ今年もはじまります。

「リトルフェーヴの熊野こども民宿」

震災後のそれぞれの選択、形。

福島出身で料理家のかずみさんが息子セージくんと営む

昔ながらの暮らしと自然豊かな夏限定の宿、

今年も始動です!


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毎日の中にある、ママと子といろんな事。

第10回 「こども民宿レポートその4」(2013.6.13)

そして、いよいよ最後の週末がやってきて、

これで今年最後のお客様だな、と意気込んでいると


なんだか怪しい雲行きに・・・


そう台風です。


空はどんどん、どんどん雲に覆われて、

ラジオでは警報まで出てしまい、


本当に残念でしたが

その日ご予約を頂いていた2組のお客様は

キャンセルということにさせて頂きました。


台風に備えて雨戸を閉め切った民宿は、真っ暗。


でも、


『ねぇこれって、映画館みたいじゃない?』













case study「Fint」第3回 sooki

 
それぞれの国で今も残る昔ながらの伝統や文化。

時代の移り変わりとともに少しづつ意味合いも変化してゆくことも。

スウェーデンの甘くて美味しい記念日のおはなしです。


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食卓の出来事、スウェーデンの台所から。


第3回  Fettisdagen/セムラの日(2013.03.03)

2月12日は Fettisdagen(フェッティスダーゲン)でした。
横半分に切ったカルダモン風味の丸パンの中に
mandelmassa(マンデルマッサ)というアーモンドペーストと
たっぷりの“甘くない”ホイップクリームを絞った semla(セムラ)
という伝統菓子を食べる日で会社などでも振る舞われたりします。

fettisdagen を直訳すると

fet = 脂肪
tisdagen = 火曜日


つづきはこちら>>>








case study 「うつくしい かたち」第10回 丸山由佳里

 

オーダーメイドの様な細かなサイズ展開と今、作りたくなる
デザインが評判のパターンメーカー、
Mパターン研究所の丸山さんご夫婦のお嬢さんは
やはり手しごとが大好きなご様子。

今回も身近な素材で楽しい手遊びがはじまり・・
ペーパーナプキンとは思えない、素敵なお人形が出来ました!


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まっさらな目で見ることから始まる世界。
気付いているようで、まだ気付いていないこと。
 

第10回 paper doll


手でつくることって難しい?

大変?

なにか用意しないと。

いえいえ、そこにあるもので、想像以上のものがつくれます。





娘がペーパーナプキンでなにやら人形を作りはじめました。




つづきはこちら>>>






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