case study「Fint」第4回 sooki



「何枚でも食べたくなる」と聞いていた、噂のワッフルを求めて
遠路はるばる片道3時間弱もかけて訪れたワッフルのお店。
期待通り、迷いのない美味しさだったそう。

sookiさんの嗅覚と、北欧ならではのこだわりが
今回も楽しませてくれます。


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 食卓の出来事、スウェーデンの台所から。

第4回  våfflor med hjortronsylt/ワッフルとクラウドベリージャム



私はやっと、行ってきました。念願の場所に。

夏のみ営業と知りながら、でも少し遠いのよね(片道3時間弱)
なんて言い訳してる暇もないほど短い北欧の夏。

きっとベルギー風で、それが当たり前だと思っていたワッフル。
スウェーデン風はもっと薄くてサクサクと
熱々のうちにホイップクリームとジャムをのせて食べるのが定番で
家庭でも一家に一台ワッフル焼き器が正解のようです。

しかし私、今まで食べた数回はすべて
“甘くて軽く、曖昧なわりに高カロリーな食べ物”という壁を越えられず、全敗。

そして、今回向かった先。


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